課題をヒアリングし、解決するBotや管理画面を開発します。 ヒアリングから導入まで、開発期間は原則1ヶ月以内が目安です。 やりとりはDiscord上で行うので、「こんな課題があって…」くらいの温度感で気軽にご相談ください。
副業メンバーの勤怠管理をDiscordで完結できるようにした
Discordで活動するコミュニティにおいて、副業メンバーの勤怠を管理するツールが存在しなかった。 スプレッドシートや口頭での確認では記録ミスが発生しやすく、管理者の負担になっていた。 この課題をもとに、Discord上でスラッシュコマンドから打刻できるBotと、管理者向けの管理画面を開発した。 現在は複数のDiscordサーバーで利用されている。
disco-kintai.com — Discord勤怠管理
開発対象は課題ベースで決定します。以下はあくまで例です。
運営課題の内容や規模によって変わるため、ヒアリングのうえお見積もりします。まずは気軽にご相談ください。
チケットBot、ロール自動付与、勤怠管理、FAQ対応Bot、ポイント・レベルシステム、イベント管理、モデレーション自動化など、運営課題に合わせて開発します。まずはどんな課題があるかをDiscordでお聞かせください。
ヒアリングから導入まで、原則1ヶ月以内を目標にしています。
Discord Bot開発を専門にしており、Disco勤怠として実際に運用しているBot基盤の開発・保守経験をもとに開発します。
はい。フィードバックを通じて継続的に改善します。追加の開発が必要な場合は、その都度ご相談のうえ対応します。
Discord運営の課題を教えてください。解決策を考え、ソフトウェアとして実現します。
Discordサーバーに参加して、Botへ「partner」とDMを送ってください。こちらから詳しい話をお伺いします。
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