Discordに追加して、スラッシュコマンドで打刻するだけ。
初期設定から勤怠確認まで、すべて解説します。
管理者権限のあるDiscordサーバーに、Disco勤怠Botを追加します。
Bot追加リンクをクリックすると、Discordの認可画面が表示されます。
追加するサーバーを選択し、権限を確認して承認してください。
※ 勤怠打刻に必要な最低限の権限のみを使用します。
Discordアカウントで安全にログインします。
メールアドレスやパスワードの登録は不要。
Discordアカウントでそのままログインできます。
コマンドを覚える必要はありません。
「/」と入力すると、Discordの補完機能で候補が表示されます。
すべての操作はDiscord上で完結します。
出勤を記録します。
休憩の開始時刻を記録します。
休憩終了を記録します。
その日の勤務を終了します。
打刻された勤怠は自動で集計されます。
個人ごとの働き方に合わせて、休憩は何回でも記録できます。
出勤時間・休憩時間・稼働時間を自動計算。
スプレッドシート管理は不要です。
打刻ミスや入力漏れがあっても、後から修正できます。
出勤・退勤・休憩時間は、管理画面上で編集可能です。
打刻忘れや誤操作があっても、柔軟に対応できます。
※ 編集履歴はすべて管理画面上で確認できます。
チーム管理者向けの機能も用意しています。
管理者は、チームメンバーの勤怠状況を一覧で確認し、
必要に応じて内容を管理・調整できます。
打刻の不整合やエラーも、見逃しません。
退勤漏れや不正な時刻などの打刻エラーは、
管理画面上に表示されます。
エラー内容を確認し、そのまま修正・対応が可能です。
打刻エラーや未対応の勤怠が発生した場合、
Discordに通知する設定も可能です。
毎日の確認作業を、自動化できます。